Search
  • Myva

「実話」避けられない運命ウイルスの感染。

2020年4月20日


ある日突然私のお母さんの電話が鳴ってきた。医者の知らせでした、”あなたは新型コロナウイルスポジティブだって”。医者がその言葉を言った途端に、お母さんは物凄いの不安がしてきた。私のお母さんの職場で、ある7人の従業員が新型ウイルスに感染されたらしいで、彼らはのこのこと仕事をしている。彼らは周りの人のことをまるで関係もなく平然と働いてる。彼らは知った上で誰にも報告しない。私のお母さんが実は警備員として入国審査所に働いています。その所で色々人と巡り合うの、そのせいで当然でウイルスに感染される可能性が多い。それがあっても私のお母さんがそのこと分かって上でまだその職場に週で五日まで、まだ通ってる。とりあえず先の話に戻ります。まるで私がその知らせを聴いてから具合が数分後で悪くなった。映画みたいな症状が出た、これはコロナウイルスだ。俺は世界ウイルス蔓延が始めてから、しっかりと身を守ったと思う。消毒剤ちゃんっと使って手を洗ったりするとか、慎重に身の回りを清潔にする趣味でした。



私はマスクを付けて買い物をする。たまに付けない日がありましたけど周りを警戒し人を避けた。行く場所は買い物の所と家だけだ。なのに私の母さんが近いうちに感染された。前にも私はその可能性が来ると思ったけどこの早めにくると想像していなっかた。


母さんを早めに失うのは怖い


私の母さんの顔を見てぞくぞくするほどの恐怖を母さんからに感じていた。私のお母さんは実際は64歳でお父さんと違ってもっと歳下。お父さんは75歳。彼は運が良かったことにジャマイカに旅で旅行している。お父さんは世界蔓延が広まった前にジャマイカに旅出した。


息がちゃんっと整える隙がない


本当に呼吸難しい。体力は減る、意識はたまに飛んだりする。”一旦休憩しよ”数度は多かった。熱はすごい気絶する程度のもの、これがあっても日常生活は段々悪くなった。これはあまり見せたくはないが、あなたを納得させるためにこの写真を見せるよ。





胸の周りに妙な赤い染みなど出来た。


症状は悪化していた、一番怖い時には寝るの時間だ。私は寝ようとする時に肺が急に息をちゃんっと掴めない。夜ふかしは大体恐怖しか感じない。もし寝たら起きないことになる不安あるし。寝る時にはある薬草を使ってユーカリ油とペパーミントを胸にちゃんっと擦る。擦る後には息は少しい上手く取れることが出来た。全身痛みもありました、なぜか分からないがこのウイルスが体に強い負担を負えるよ。栄養のすべてを尽くすからちゃんっと栄養分の良い野菜など果物とか食べたほうがいい。毎日私は薬草と栄養分ちゃんっとある食べ物を私の体を大事にした。カナダではもしあなたはウイルスに感染された場合外出には自粛しないといけない規則があり。もし破ったら場合犯罪の一つになる。そしてなにかの罰金もありますし、それをするのは私は避けた。2週間で家に出ない規則があり、食料段々減った。私は皆を感染されたくない悩みある、だから外に出たくない。でも食料は段々減ってるのでこれは本当に最悪の展開でした。


でも助けに私の姉さんが代わりに買い物してくれた。私はあまり姉さんのこと好きではないけど、私はその嫌がりの想いを捨て、その手伝いを受けた。こういう時にはプライド捨てて家族の安全は優先。


5日後